ECサイト
ブランドの世界観のまま、日本語でも英語でも買えるストア
ブランドサイトと世界観をそろえた公式ストア。日本語と英語を切り替えられる形で構築しました。


- お引き受けしたこと
- Shopifyでのストア構築
- デザイン
- 商品ページの設計
- 多言語対応
- レビュー機能の導入
- 公開
- 2025年
Before
ご相談をいただいたとき
ブランドサイトで納得しても、買う場所の見た目が変わってしまうと、その場で手が止まります。輸入ブランドの場合はもう一段むずかしく、「これは本物の公式なのか」という不安も出ます。公式であることが見た瞬間に伝わる売り場が必要でした。
Goal
叶えたかったこと
- ブランドサイトと同じ世界観のまま、買えるようにしたい
- 公式のストアであることを、はっきり示したい
- 日本語でも英語でも使えるようにしたい
Approach
私たちがしたこと
01
Shopifyで、世界観をそろえて作りました
ブランドサイトの色の使い方と写真のトーンを、そのままストア側にも引き継いでいます。どこから来ても同じブランドの中にいる状態をつくりました。
02
公式であることを、最初に伝えました
トップに「Taste of the Wild JAPANの公式ストアへようこそ」と置いています。輸入ブランドは、並行輸入品との区別がつきにくい商品です。ここをはっきりさせておくことが、安心して買っていただくための最初の一歩になります。
03
日本語と英語を切り替えられるように
日本に暮らす海外の飼い主も、このブランドを探しています。言語を切り替えられるようにして、どちらの方にも買っていただける形にしました。
04
レビューが積み上がる作りにしました
はじめて買う輸入フードで、いちばん頼りになるのは先に試した人の声です。商品ごとにレビューが残り、次の人の判断材料になっていく形にしています。





